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いつの話か [城下町のダンデライオン]

ダンデが2回連続載るという快挙を成し遂げたのだが、どうやら次回はお休みらしい。これで単行本1冊分の話は溜まっているのだが、あとはいつ本が出るか。

今回の話は茜とアンジェが出会った時の話だが、時期的にそうとう昔なのが分かる。茜は昔、輝以上に正義の味方を気取っていたのは、アニメでも漫画でも共通している。茜がそれをやめ、他人の視線(監視カメラ)がダメになったきっかけは、花蓮の家で強盗に襲われた後の話で、アニメと原作で若干の違いはあるものの、ここも共通している。

また、オチから「あかねがまだ重力制御を使いこなせていない」時期だというのがわかる。茜は、修が大怪我をした事件の頃には能力には目覚めておらず、強盗に襲われた上記の事件の頃には制御はばっちり出来ていたため、この間に今回の話があったと思われる。

アニメ版と原作では微妙に歴史が違う(葵の演説とか)のだが、アニメ版では昔はお城の方に住んでいたはずなので、今回の茜のセリフと矛盾してしまうので、ちゃんとアニメと原作で住み分けているっぽい。

ここで問題なのは、茜がこんな感じだったのは「今の輝より少し上」の頃。つまり小学校2年生くらい。茜が7歳だとすると、この時アンジェは4歳なのだが、アンジェが若干年を取って見えるのは気のせいだろうか。茜の口から、岬と遥の話が出ていないのもおかしい。

#あと、パパさん13年前だというのに、今と顔が変わらないのだがw
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