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ster [アンソロ・同人雑記]

寝る前にふと思いついたので日記ついでに。

今回の安全第一の新刊は「evening ster」
恐らく「evening star(宵の明星)」の誤字だと思うのだが、一応この「ster」には「~する人、~な人」という意味があるので、そっちの意味でちゃんと使っている可能性もある。かつてMOTHERの同人誌で「YOUNGSTER(少年)」というタイトルのがあった。

「eveningster」を日本語にするなら「夕暮れの人」のような感じか。

まあ、同人誌の中身見たらどっちかはきっとわかるでしょ。

それではコミケ最終日はイージーモードでがんばります。
タグ:ster
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もやもやが半分消えた [きらら系・雑記]

今月号のcaratの某ひだまりのお話。ドライクリーニングと有機溶剤というネタなのだが

Image1.jpg

このやりとりに違和感が。美術学校通っているのに「油を使って油汚れを落とす」ことを全く知らないなんてあるんだろうか。油絵の授業で確実にやってることのような気がするのだが。

と思って手元にあるひだまり1~6巻を見直す。すると、確かにゆの達は1~2年の間に油絵の実習を一度もやっていない。やまぶき高校だと3年次の授業になるんだろうか。

それはそれとして、この洗濯表示マークは、現在の家庭科では中学生で習うことになっている。ドライクリーニングもしかり。まあ、中学の勉強なんて大抵は高校生は忘れているので、これはある意味仕方ないとは思うが。


登場人物が知っていることを元に場面が動く。良い漫画の展開だと思う。かなめもは一つ一つの言動がいちいち納得の行くものだったから最高だったんだよなあ。
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かかったおかね [かなめも以外・雑記]

かなめもとflyableheartの連載が終了したので、これまでにかかったお金をざっと計算してみる。


flyableheart 合計80000くらい

単行本1巻×2、2巻×2、3巻×2 計4800くらい
電撃G's26冊分  大体75000くらい


かなめも 合計170000くらい

単行本 全部で70冊ほど  60000くらい
きららMAX 大体6年分  25000くらい
アニメ関連 DVD・ムック本・人形など 60000くらい
関連商品 テレカ・同人誌など 25000くらい


flyableheartが案外頑張ると思いきや、やはりかなめもには敵わなかったか。かなめもの単行本がまともな数(つまり6冊)だったら、flyableheartの方が上だったのかもしれません。いや、それでもダメか。

やっぱ自分の趣味の中ではそれ相応に金かかってる方だと思います。1位がTRPGのサプリであることは疑いようがないのですが。

ま5はどこまで出るんだろうか。単行本1巻はそれなりに買う予定。

#ちなみにflower*flowerは百合姫S+単行本+αで25000くらい。スズナリ!はもっと低い。
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よこがお [絵とか]

朱 横3.jpg

横顔難しいよねえ。朱はもっと難しいよねえ。
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Stella Magica [きらら系・雑記]

六芒星とかのことをイタリア語でこういいます。ではなくて、昨日発売していた「ステラのまほう」のネタなど。

http://iwamemo.blog.so-net.ne.jp/2013-10-22

元々はこのネタのその後がきになってきになって仕方がなかったので単行本を書いました、というのがきっかけ。単行本では・・・

マンコス.jpg

見事に修正されていました。よかったよかった、これで音読できます。

感想とか考察とかは恐らく人気4コマなのでどこかで扱われているはず。ここで扱いたいのはこのネタ。

Image2.jpg

その1。作者さんの名前って「クローバー」を短縮しているのか。なるほど。

その2。はにわトーンというのは恐らく作中の

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この背後のトーンのことかなと思って他にどこに使われているかを探していたら

Image4.jpg

その途中で見覚えのあるトーンが。これ

Image5.jpg

スズナリ!やかなめもでも結構使われてるやつだよな。(たしかさしおさえとかでも使われていた記憶が?)

有名なトーンなんだろうか。
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まずはその世界の常識を知る [ままままま]

ま5の世界は、一見すると現代ものなのだが、正直なところこれまでの石見せんせーの作品の中で一番かっ飛んでいる設定のファンタジーだと思っている。これまでの順序は、ファンタジー度の高い順に

スズナリ! > かなめも > flower*flower

だったのだが、ま5はスズナリ!を軽く超越している。


なにせ、こちらの世界で通用しそうな常識が通用しない可能性が高い。バリストや『馬』の世間での認知度は、どうなっているのだろうか。

・幼少期に音葉がいじめにあっていることから、世間的な認知度はそこそこある。
・『馬』は、公の場ですっぱだかになっても大丈夫っぽいのか、それともあれは乗馬学校だから許されることなのか。
・『馬』の家系からは『馬』しか生まれないのか、それとも人間も産まれるのか。
・今のところ『馬』は女性も男性もいるし、バリストにも女性男性両方いる。(男の方はまだMOBだけだが)


石見せんせーの漫画はこれまでもすべて、この「世界の常識」を作中で滲ませつつ話が進行していく。まだまだま5の世界にはいろいろ想像もできない常識が潜んでいるのだろう。


というわけで、はやく1巻でろでろ。
タグ:ままままま
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きせつはずれ [絵とか]

かなみか アイス2.jpg

まあ冬でもアイスは食べるし。
タグ:かなみか
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コミケ前恒例紹介 [きらら系・雑記]

http://kirarazaka.blog.so-net.ne.jp/2013-12-23
http://kirarazaka.blog.so-net.ne.jp/2013-12-23-1
http://kirarazaka.blog.so-net.ne.jp/2013-12-23-2

毎年恒例ですが、きらら関連コミケ参加サークルさんをまとめているサイトです。私はここだけ見てコミケ出発しています。

ぱっと見たところ(敬称略)

1日目 なし?
2日目 CODEGiA・IceCandy・時計の番人(委託)・ソハヤノツルキ
3日目 安全第一・カリーバーグディッシュ・餅助

辺りは確実に回る気がします。まあ、勝負の9割は3日目の安全第一なのはいつもと変わらず。

これ、ぱれっと関連の作家までやり始めるときっと収集つかなくなるんだろうな・・・



#まあ、かなめもは無いんですけどね。

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徹底して否定した理由 [かなめも・小ネタ集]

かなみかは第三者から見たらどう見ても恋人同士なのだが、かなはそれを常に否定している。

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5巻バレンタインの回。ユメはかなが「ハート型のラッピング」を準備していることから、そういうことだと思いかなに尋ねてみたら、かなは全然気にしていない様子。

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6巻久地院家おねえさんの回後半。代理に美華のことを指摘されても「友達ですもん」と言い切っている。

さて、何故かなはここまで美華との仲を「友達」のままで止めているのだろうか。

まず考えられることとして「そもそも恋人という概念が無い」可能性もある。

かなは幼少の頃から両親がおらず、唯一の肉親であるおばあちゃんからも両親の話は聞いていない。本来ならばおばあちゃんとかなのエピソードのひとつもあるような気もするが、原作ではそういう話は一切無い。かな自身が幼少から「愛されること無く」育てられている可能性が十分にある。直と文は恐らく小学校時代からかなの知り合いで、その辺を友人としてできる範囲で多分フォローはしてきているのだろうが。

ただ、専売所という環境下でずいぶんかなは成長している。ユメユーキのバカップルに「あてられた」感もあるが、自分が好かれていること、自分が好きなことには少なくとも専売所にいる前よりも敏感になっているとは思う。ただ、それでも自分周辺の気持ちには鈍感なんだろうが。


次に考えられることとして「恋人というハードルはまだ超えていない」ということが考えられる。かなが恋人ということに関してどう考えているかは不明だが、専売所ではひなたがこんな事を言っている。

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「ぶっちゃけヤれるかどうか」

専売所にいるかなが、この考え方に染まっている可能性は十分にある。美華とはまだそういう関係ではないしなろうとも思っていない。だからまだ「友達」だと考えているのだろうか。

石見せんせーの連載ものでは、物語の終盤では必ず主人公側からヒロイン?への能動的なキスがある。スズナリ!だと最終話。flower*flowerだと13話。しかしかなめもにはそれがない。これも、かな自身の意識がまだ「恋人」たるには不十分だからだとも思える。

タグ:かなみか
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自重しよう [その他・雑記]

先日、とあるキーワードでここに辿り着いた人がいて、ふと「そんなキーワードでここに辿り着けるのかよw」と思ってぐぐってみたら。

https://www.google.co.jp/#q=%E4%B8%80%E8%BF%85%E7%A4%BE%E7%88%86%E7%99%BA%E3%81%97%E3%82%8D&safe=off

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圧倒的でした。少しは自重しようという気にもなりましたが、やっぱり一迅社は末永く爆発してください。flower*flower3巻でたら考えを改めます。
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