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略語が欲しい [しょーがくせいのあたまのなか]

新連載「しょーがくせいのあたまのなか」の略が欲しいので、早くきらら公式なり石見せんせー辺りが略語を使って欲しいとせちに思う今日このごろ。理由は以下のとおり。


・長い

明らかにタイトルが長い。MAXにはタイトルが長い漫画が他にも「アイドル声優☆上村とまり17歳」(15文字)「ぶらまり~時給800円の吸血鬼~」(16文字)があるのだが、どちらも略語を非常につけやすい。それこそぷらぱ氏の新連載の方は多分『R17!』で十分通用するだろうw

しかし「しょーがくせいのあたまのなか」は、どう略してよいかが分からない。「しょーがくせい」と略してもまだ7文字もある。


・文章がヘンになる

例えば紹介文を書いたとしよう。

『しょーがくせいのあたまのなかヤバい。第一話から・・・(以下略』

と書いた時に、小学生の頭の中がヤバいのか、しょーがくせいのあたまのなかがヤバいのかが区別がつかないw

ここで前述の略語「しょーがくせい」を使ったらどうなるか。

『しょーがくせいヤバい。第一話から・・・(以下略』

と、輪をかけて文章がヤバくなるw



何か適切な略語ないんですかねえ・・・

守備範囲の確認 [かなめも・小ネタ集]

何度もネタにしている話ではあるが、はるかとロボ先生の守備範囲確認など。

まず結論から書くと

はるか 7歳~15歳「未満」 (ただし中学生はOK)
ロボ先生 5歳~14歳 (男の場合はまた別の範囲になる)

それぞれ出典を確認すると・・・

・はるか

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はるかの守備範囲は7歳から15歳だというのは1巻の台風回で明言されている。そしてきちんと有言実行している。

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6歳10ヶ月はアウトで7歳はセーフ。そもそも匂いで判別できるだけでアレすぎるのだが、このはるかの「匂いで判別」は、他の場面でも出てきたりする。

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はるかが15歳「未満」がストライクゾーンだと分かるのはこのシーン。かなは最終巻は中学3年生=どこかのタイミングで15歳になっている。ということは、15歳でも中学生なら大丈夫なのか、それとも単にはるかが言い間違えただけなのか。

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これは最終巻の最終ページ手前。かな美華は高校の入学式を迎えるのだが、はるかが興味をなくしている。ということは、はるかの上限は年齢ではなく「JKなのかJCなのか」で区別してると考えて良い。


・ロボ先生

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出典はたった一つだけで、それはきらら本誌の性癖暴露コーナー。多方面に喧嘩売ってる気がするのだが、別にこれは「この場だけ」で言及されているものではなく、かなめも2巻の表紙新聞でもほぼ同じ内容がある。お手元にかなめも2巻がある方は、是非かなめも2巻表紙の「も」付近の新聞を、逆さにしてじっくり読んでみよう。目が疲れるぞ。


かなめもの凄いところは、作中の設定が一切ブレていないところである。所長だけは例外らしいのだが、それでもずっと同じ設定で物語のゴールを目指している辺りに、初めの段階での作り込みの良さが伺える。普通途中で風呂敷回収できなくなるか尻すぼみになるよ。

週休2日 [かなめも・小ネタ集]

風新新聞専売所の休日は『週休二日』だと思われているフシがあるっぽいので、かなめもの休日に関して。


・1巻開始前

 人員がたりなくてほぼ毎日働いていたことがひなた&代理の台詞からわかる。

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 原作では「2ヶ月も休みがない」「月一度の休刊日に休んでる」という感じ。ちなみに休刊日は月に一度必ずあるわけではないので、2回休めているとは限らない。アニメでは両方共ひなたが説明しているが、言っていることは特に変わらず。


・通常の休日

 各人が曜日によって休める日が違う。

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 このコマを見ると、かなだけが日曜日休みで他は週二日休み。かなはこの頃の仕事は賄いだけだったので、休みが日曜日だけとみんなより1日少ないだけだと、昔は考えていた。

・休日の実態その1

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 6巻になって初めて分かったことなのだが、休みはローテーションで変わる。まあ確かにずっとかなだけ週1日休みというのは不公平だ。


・休日の実態その2

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 代理が焦っているところを見ると、実際の所はそんなに休めていないということだろうw まあ、人出が足りなくなるとすぐに休みが消えてしまうのは1巻冒頭でも描写がある。

1巻はいつ頃? [ままままま]

昨日4/26はKRコミックスやムルシエラゴの1・2巻が発売ということでいろいろ買ってきた。

ムルシエラゴと同時に連載開始した「ま5」の単行本はいつ頃になるのだろうか。

ヤンガンのコミックスを買ったのはムルシエラゴが初でサンプルが少なすぎるのだが、大体200ページで1巻分になるらしい。

現在ま5は大体1話14ページで現在12話。ということは現在168ページ分くらいある。あと2話くらいあれば単行本1巻分くらいか。

次号が休みなので、早ければ5/16発売号で単行本分がたまる=6月くらいには単行本が出る?

少なくともしょーがくせいのあたまのなかよりは早く出るはずなので、楽しみにしたいところです。

#ムルシエラゴにはえろい追加話があったのだが、ま5では追加話はあるのだろうか。まあFHの時のような加筆は期待できるのかもしれない。
タグ:ま5

3にんぐみ [かなめも以外・雑記]

某所で「新連載は3人組なのはナゼダ」というネタがあった。

かなめもは6人+4人でflower*flowerは2人、スズナリ!も2人。3人組で石見せんせーがハマっているものといえばアイ◯ツなんだろうが、最近の同人誌も3人組が多いので、もともとそういう組み合わせが好みなんだろう。


しかしそこからの脱線がアレで

「3人組といえばキャンディーズ?」

「そもそも生まれてねーだろw」

とはいうものの、この前のマザーオンリー付近のついーとに確か1993年にはマザー同人誌を描いていた(恐らくThe American Storyだと思われる)というのがあったような。

更に言うと一番古いのは1990年なので(ZAPZAPZAP

NG [絵とか]

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新連載にNGカードが出されませんように。

かなめも時空では、誌面に出てはいけないヤバイ内容は勝手にモザイクやノイズが入るのだが。
タグ:代理

大小問題 [しょーがくせいのあたまのなか]

初回から尿意我慢回という離れ業をやってのけた「しょーがくせいのあたまのなか」なのだが、何度も読み返してふと気がついたことがある。

『みゆが我慢してるのって尿意なの?』

よくよく読んでみると、みゆが我慢しているものを言及しているのは他の二人で

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いちこはこんな感じ。

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ふたばはこんな感じ。というわけで正直どっちなのかは分からない。しかし、作中の話題はどちらかというと、力士の話があるなど「大」寄り。

これ、第一話からまさかビッグベn

あたまのなか [しょーがくせいのあたまのなか]

ぱっと見、登場人物の心理描写(または妄想w)が多い「しょーがくせいのあたまのなか」なのだが、実際そうなのか比較をしてみる。

・脳内率

登場人物の全台詞数に対して、脳内の台詞がどれだけの割合かを出してみる。

いちこ 2/13  15.4%
ふたば 4/24  16.7%
みゆ  18/45 40.0%

全体で見るとみゆが突出して妄想キャラ、というか思っていることが口に出せないキャラになっている。ふたばは実際の台詞としてコマに出てくることは少ないものの、いろいろ思うところがあったり、それがタイトルに出てきたりしている。いちこは見た目どおりのキャラで思ったことはすぐ口に出る。


・他作品との比較

かなめも第一話のかなとくらべてみる。

かな  6/48  12.5%


やはりどのキャラと比較しても少ない。


今のところ3人のうち誰が主人公なのかはわからないが、みゆ中心で動くような気がしてならない。

偽装表示 [かなめも・小ネタ集]

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今月のステまが「扉絵と最後のコマだけ水着=水着回」ということをやらかしたw

もともと、お色気で売る4コマでもないので、水着回自体が飾りでも良いし、むしろ「ああ、おじサマのブーメラン水着でも出てくるのか?」と思っていました。


これが偽装表示だとするのならば、かなめもにはもっとアレな回が存在する。

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3巻で近所の銭湯が休業になって美華文直と近所のスーパー銭湯に行く話なのだが

・カラー回
・アニメ放送中

にもかかわらず、上記のコマの通りだったというスーパー詐欺回w

石見せんせーがそういう描写を(商業誌において)しないのかというとそんなことはなく、flower*flowerやスズナリ!では1話まるまるお風呂の回も存在する。

ステまの人は、きららMAX登場キャラのゲームを作るべきだと思うのですよ。1万までなら多分即買う。

ま5の基礎教養 [ままままま]

http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2014-04-18&ch=21&eid=17680&f=573

この前の土曜日にやっていた競馬学校の番組。内容としては「詳細」の所に載っている通り。
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まずはこれ。この通りの解説がちゃんとあった。同じ場面では速歩の練習もあったり。

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体勢からの筋肉痛の話もあった。あの姿勢がいろんな場所の筋肉を使うので、安定させるのは難しいと。


ま5ではまだ上がっていない話としては、騎手の体重管理の話がある。騎手とレイバーは云々、という最近実写化された某作品でもあった通り、当然ながら騎手は軽い方が良い。

ま5のバリストの中では新菜が圧倒的に騎手向け。敷田さんはちょっと減量しないと駄目だと思う。放送で出てきた騎手の卵の子たちは、高校生男子というのに「43kg」とか意味不明な体重だったのが印象的。


この他にも馬のブラッシングの話などもあり、ま5は気になるけれども競馬のことをよくしらない、という人にはうってつけの番組でした。


火曜日に再放送もあるらしいので、ま5好きな方は是非。
タグ:ま5

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