So-net無料ブログ作成
検索選択
しょーがくせいのあたまのなか等の話題 時々きらら系
--関連リンク-----
公式サイト『183.5』
--発売予定-----
千本桜1巻 3/26
Miku-Pack 千本桜6話 3月中旬
しょーがくせいのあたまのなか 7月号から復帰?
きらら系・雑記 ブログトップ
前の10件 | 次の10件

アニメ化後の作品 [きらら系・雑記]

Image1.jpg

きらら本誌の予告で、幸腹の作者さんの続編が次回から連載とのこと。フォワードに行く人は多いのですが、同じ4コマベースの本誌を選んだ理由は何かあるのか気になります。

ところでこの連載ですが、覚えている限りでは「アニメ化作品連載終了後のきらら系列連載」としては2作目になります。1作目は当然かなめも→しょーがくせいのあたまのなか。(ハナヤマタはアニメ後におちタルが連載になっていますが、ハナヤマタがまだ終了していないので除外。)

しょーがくせいのあたまのなかは、かなめも終了後の連載開始までが長く、また1年位の休載があったにもかかわらず1巻が出て2巻に続きそうなのですが、こっちはどうなるのは。まずは1巻出て欲しいところですし、アンケで応援せねば。
タグ:きらら
nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

中学受験の参考書 [きらら系・雑記]

今月のきらきら☆スタディーは、委員長シリアス回と思いきや暴露回だったのですが、受験ネタもちゃんとあったので回収。

Image1.jpg

ロリ委員長の持っている参考書は恐らく「わかる・できる」シリーズの国語。中学受験では定番のものである。足元にある「変幻自在」は、元ネタは「自由自在」。

http://www.zoshindo.co.jp/junior/373/

かなり分厚い参考書で昔から有名なシリーズ。難関校でも十分に対応が出来る。

ちゃんと受験ネタ調べているなあ、やはりきらスタは推せる。
nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

幸運の女神 [きらら系・雑記]

きらスタはいいんちょがアレなことになっているので次回。

Image1.jpg

万年さんがかわいいのは普遍の真理なのだが、シャツに書いている英文が

"opportunity only knocks once"

というもの。『幸運の女神には前髪しかない』という諺で、うかうかしているとチャンスを逃すぞ、という意味。万年さんの辿ってきた道を考えると、自戒を込めているのだろうか。(万年さんは学年主席だったレベルなので、間違いなくこの英文の意味は知っている)

スロスタのテーマの一つのような気もする、結構意味深い諺のような気もする。なにより、浪人時期の様子を語ってるのは実は初かも。
nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

地学系 [きらら系・雑記]

今月のcaratから連載がスタートした『恋する小惑星』

作者のQuro氏は、以前ゲストで『織姫ナンバー2』という、同じく地学ネタを扱う4コマを2話書いている。普通地学というと天体(もっと言うと星座)を扱うことの多い分野だが、このゲスト作品では地質や水脈の話題がまず出たことで、大学時代研究分野だった自分にとっては随分記憶に残っていた。

今回の連載も同じく地学部を扱うものだが、地質部と天文部が合併したものだという設定になっている。タイトルと第一話の伏線からして、小惑星を見つけることがメインシナリオになると思われるが、地質を扱う4コマなんてほぼ無いので、そっち方面も期待したい。

Image2.jpg

ところで、これが今回の地学部。

Image1.jpg

これは織姫時代の地学部。建物がほぼ同じようにも見える。同一世界の別時間だとすると、そのうちOBとかで前作キャラが出てきたりするのだろうか。

科学系の4コマは非常に少ないため、積極的に応援していきたいところである。
nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

今年初当選 [きらら系・雑記]

Image1.jpg

当たりましたヽ(´ー`)ノ

一応2連続で当たったこともあるので、今月号の読者プレゼントも当たるといいなあ。

なお、石見先生の作品が読者プレゼントになったのは、恐らく3年ぶりだと思われる。
nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

ユーさん [きらら系・雑記]

ミラクのラストピアがユーさんメインの回だったので、これまでのユーさんの謎まとめ。

・リッタのみが姿を見ることができる

結構あっさり流されているが、確実に何かの伏線になっている設定。ちなみにユーは初回登場の第2話で、リッタの枕元に現れているのだが、まるではじめからリッタには見えることを前提にした行動である。ユーがそれなりに前からあの宿屋に居て、他の人には見えないことが分かっているのならば、こんな行動には出ない。

・ユーは本名ではない

自己紹介で「ユーちゃんと呼んで」と言っているが、本名がユーというわけではない。恐らく別の本名があって、それが大きな伏線につながっている気がする。というかユーがライアorリッタではないかと推測している。フィマ(医者の連れ)の可能性もあるのだが、リッタとの関連性が薄い。

・生きているものには干渉できないはずなのに、オーナーさんに触れることができた

宿屋の倉庫で古いオーナーさんの写真を見つけた時には「ヒトに触れることはできない」と言っていたにもかかわらず、墓地でオーナーさんと仲直り?したときには触れることが出来ている。設定が嘘なのか、オーナーさんと特殊な関係が結ばれたのかは、今のところわからない。


他にもあるが、まあラストピアのキーパーソンであることは確かだろう。
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

不意のゲスト [きらら系・雑記]

今月のミラクは予想通りカラフル・マキアート!が次回最終回で、ダンデはお休みで、と予定調和ぽいのが続いていたのですが

Image1.jpg

何故か先月号では全く話も出ていないあんねこ氏の読み切りが掲載されていました。嬉しい誤算ですが、何故だ? ダンデが休載なのは予定通りなので、穴埋めというわけでもないと思うのだが・・・きらら戻ってきてほしいですねえ。

ところでこの世界、漫画家と出版関係者のみが生き残ってる世界で、誰が漫画買ってるんだろうか。という疑問は無粋というものだろう。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

缶バッジ・ミラクver. [きらら系・雑記]

https://twitter.com/melonbooks/status/819907037379330049

以前MAXと本誌で行われていたアニメ化作品『以外』のものを含む缶バッジを、今度はミラクで行うらしい。当然ながらうららの放送に合わせてきてのことだろう。ミラクは他姉妹誌と比べると代表作に売上的に乏しいため、こういうグッズは他誌以上に嬉しいものがある。ラストピアとかあじさいとかロイヤルニートほしいなあ。

#ということは、caratのは当然ブレンドSのアニメ化に合わせて販売というところか。

##あれ、フォワードは?
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

3/27 [きらら系・雑記]

3月のKRがコミックスの発売がある程度決まっているらしく、その中にやっっっっっとダンデライオン4巻の名前が。

https://www.amazon.co.jp/dp/4832248170/

4巻の冒頭はアニメ版とは違う経過と同じ結末をたどる選挙戦の最終話があるので、アニメ版を見ている人に是非読んで欲しいところです。こちらの方は修が選挙で勝ち残ってるのに若干違和感はあるものの、アニメ版では削除された葵の絶対遵守の真実が明らかにはる展開なのです。どちらも捨てがたい。表紙は順当にいくなら葵、新章をプッシュするならアンジェでしょう。

https://www.amazon.co.jp/dp/4832248189/

また、カラフルマキアートの2巻も3月発売らしいです。もし3月発売ならば、2月発売のミラクで最終回だと切りが良いので、今月発売のミラクで告知があるはず。逆に今月号で何も告知がなければ続投だと思うのですが、今のミラクでは続投は厳しいと見るべきか・・・


好きな連載が終わっていくのは寂しいものですが、また次の連載への期待も考えると、マイナスばかりではないなとも思います。

Image1.jpg

#そしてサクランボッチの2巻はいつかなと思って検索したら・・・なぜはんどすたんどだけが他候補に?
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック

案外進学校ではない [きらら系・雑記]

やっときららを買ったので、きらきら☆スタディーの話。

今回は夏休み前の三者面談で、恐らく次回が荒れる回(多分先生に文句を言った保護者がいいんちょー母)で、まれーちゃんのママが元教師だと思われるので、この場を納める人物としてはふさわしいような気もする。

今回はまれーたちの通う高校の実力が分かる話があったので、それをネタにする。

Image1.jpg

先生が毎年の赤門大学の合格実績について話す場面がある。超絶進学校の場合、ここに平然と二桁の数字が来るので、どうやらそういうレベルではなさそう。ちなみにステまの学校はこの超絶進学校だと思われる。

具体的にこの「合格0人の年度も多い」「2~3人合格することもある」というのが関東ではどれくらいのレベルかというと、コンスタントに若干名を合格させられないところを考慮すると、大体偏差値50くらいと思われる。よくできる数人が難関国公立に挑戦して、たまに赤門大学に合格する、というレベルだろう。

この環境下で満の学力は相当なもので、恐らく学年首位を軽く維持できるものだと思われるが、どうやら進学クラスは存在しないっぽいため、ごうかくらぶを設立して、そこで勉強を集中して出来る環境を作ったのは、ある意味正解だと言える。

まれーたちの高校、地方の普通科高校で、ここくらいしか通う高校が無い人達が集まるような感じだろうか。それだとだいたい辻褄があう気もする。
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:コミック
前の10件 | 次の10件 きらら系・雑記 ブログトップ