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千本桜1巻 3/26
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二十本桜 [アンソロ・同人雑記]

YGに移ってきて多分10話目。大体14~30ページ/話くらいのペースなので、もうそろそろ単行本が見えてくる頃。区切りの良いところを考えると、このサーカスの話が終わった辺りだろうか。コミカライズだから単行本が出ない、ということは多分無いと思いたい。

よりによって子供3人をフラグ感満載のサーカスに向かわせるのか、と思ってしまうのだが、それは話の都合上仕方がないw 恐らく原作通りなのだろう。異変に気がついているであろう海斗や、なぜか現場に居合わせる流歌に救出を期待したい。

前々回くらいで双子が見た夢と恐らく直結している場面で、以前は未來が覚えていて錬が忘れていた獅子を、錬が思い出したりするなど。この辺の説明が足りない気がするのだが、恐らく次回辺りでちゃんと明らかになるのだろうか。あるいは尺の関係で原作から説明を省いている可能性もある。

#しかし、今の作風だとヤンガンではOKでも明らかにみくぱっくではNGな気がするのだが、あっちでの連載がまだ続いていた場合は、もうちょっとマイルドな表現になっていたのだろうか。それとも、廃刊の前段階でYGに移籍することが決まっていたのか。

##はじめのあらすじが文章から4コマに変わって、ものすごくわかりやすくなった。この辺、4コマ漫画家さんとしてのキャリアが活きてるなあ。
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切り抜き中 [アンソロ・同人雑記]

引越しに伴う雑誌の処分のために、石見せんせーの連載目的「だけ」で買っていた雑誌を、該当箇所だけ切り抜いて捨てるという作業をやっている。もうそろそろ終わりそうなのだが、該当する作品は

・flyableheart
・ま5
・千本桜

辺り。特にま5は単行本にもなっていないため、この切り抜きが唯一の資料となる。

切り抜きをしているといろいろおもしろい誤植も見つかって

Dsc_0018.jpg

flyableheartの16話が何故か2つあったり、それの反動か9話が存在しなかったりしている。いずれも単行本では修正されている。

ほんとはscansnapとかで保存するべきなんだろうが、電撃G'sはともかくとして、ヤンガンは紙質的に非常にスキャンが厳しいので困りもの。

#しかし、flyableheartのためだけに、毎回3000円もよく出していたよな自分。
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十九本桜 [アンソロ・同人雑記]

いろいろ伏線がオープンになる回。


・流歌がなかなか「みるくほおる」をクビにならなかったのは、どうやら表向きには「淹れるコーヒーが美味しいから」らしい。当然ながら流歌には前々回くらいに影憑を一人で処理している伏線もあるので、それだけが理由とは思えない。

・海斗が華街に通っているのは、恐らく神憑としての能力維持に血が必要だから。誰のでも良いのか、特定の誰かである必要があるのかは不明。

・錬自身も昔の記憶(靑音家に引き取られるまえ)がほぼ無い。鈴もそうなのかは不明だが、記憶の一端に前回辺りの夢の話がある可能性は高い。

・どうやら今大人気のあの動物が居るらしい。

Image1.jpg

#あんまり時事ネタやらない、というのが石見せんせーの印象だが、これひょっとして小説版でもあるネタなのか?
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電子YG [アンソロ・同人雑記]

https://www.amazon.co.jp/dp/B06XJTV55V

ヤンガンが当日電子書籍化ということで、基本千本桜しか読まないのでこっちでいいのかなあ。まあそれなら単行本だけ買えという話もある。

300円という、微妙に安い感じもグッド。
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十八本桜 [アンソロ・同人雑記]

サービス回と伏線回収

今回は非常にわかりやすいお風呂回+やっと黒幕の道化師が露骨に動き出す回。道化師の方はまあ良いとして、今回回収されてる伏線は『現代の方の未來は家族と風呂に一緒に入っても大丈夫』ということ。

前回、海斗兄の立派なぞうさんを目の前でブラブラされても基本全くノーリアクションだった理由は、どうやら家族間ではそういう感情は無い、という前提があったからのような気がする。しかしそれはあくまでこっちの未來であって、現代の方の未來は果たしてどうだったのかは、少なくともヤンガン連載では描かれていないし、みくぱっく時代もたった1話の前半だけでしか現代は描かれていないので不明。何かしらの理由があったりするのか。

これ、現代の未來と単純に入れ替わっているわけではないような気がするのだが、気になるならさっさと小説版読めという話もある。
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重版らしい [アンソロ・同人雑記]

https://twitter.com/misyouko/status/824051787111858176

しばらくしょーがくせいのあたまのなか関連のネタが多かったが、その期間に千本桜のみくぱっく版(要するに1巻と2巻)の重版がかかったっぽい。ヤンガンに移って目に触れられる機会も増え、単行本を買う人が増えたのだろうか。なんにせよ嬉しい限りである。

石見先生は「読まなくてもヤンガン版の話はわかる」と書かれているのだが、読んだほうが数倍わかりやすいのは事実。ぜひ読もう。

しょーがくせいのあたまのなかも重版かからないですかねえ。そしたらいろいろ訂正された2刷目を1冊購入できるのに。
タグ:千本桜
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十六本桜 [アンソロ・同人雑記]

前回流歌の本性が見られると期待したのですが、それは幕間で処理された様子ヽ(´ー`)ノこいつラスボスなのか。

今回は華街に影憑が出て、それを海斗と鳴子の二人で処理する話なのだが、場所柄子供3人(未來・錬・鈴)を追い返そうとしたことが裏目に出てしまった感じか。みくぱっく版と違って、結構シリアス回が続くなあ。小説でもこんな感じなのか、それとも雑誌のカラーに合わせているのか。

次回は休載で次は2月中旬。大体3回描いて1回休む感じで、1回14ページだと、1巻(3巻)が出るのは半年以上掛かりそうな。年内に出て欲しいところです。

Image1.jpg

#ところで、あの学ランっぽい隊長服、地肌に直接着けてるっぽいのだが、この世界そういえば下着って概念が無いのだろうか?
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そして後悔しました [アンソロ・同人雑記]

https://twitter.com/misyouko/status/814743321620811776

どうやってねじ込んだかはわかりませんが薄いコピー本が出るとのこと。これまでのことを考えると、あとからまとめ本などで収録される割合は7割くらいといったところですが、それまでに数年かかるからなあ。

明日が本番という人も多いと思うのですが、インフルとか風邪をもらわない程度にがんばってください。

#ここ2年連続そういえば冬不参加だな。年だ。
タグ:安全第一 C91
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油断できない [アンソロ・同人雑記]

https://twitter.com/misyouko/status/814077462002835462

ご家庭の都合で今回安全第一は既刊のみ+ご本人ほぼ不参加らしい、とさらっと書いているけれども、しょたなか単行本作業あるだろうに、よくこの段階まで「既刊のみ」という選択以外を残していたなあ、と感心しました。ひょっとして今日コピー本作る予定だったのか。もしコピー本出ていたら、今回の帰省を結構後悔していただろう。

1日刻みで日程管理をされている雰囲気がひしひしと伝わるのですが、これよくMAXとYGの連載継続できてるよな・・・

今日発売のcaratに、しょたなか表紙の一部が載っていたので、数日中にはあまぞんに全体画像が載るはずです。楽しみ楽しみ。
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十四本桜 [アンソロ・同人雑記]

MIKU-Packで出来ずに、ヤンガンならばできること。といえば「花街」の話。みくぱっく連載時はそれなりにお色気シーン出ておしまいにするか、そもそも描写せずに済ませるのかなあと思っていたのですが

Image1.jpg

ヤンガンではそんな心配する必要は無いですね、もっとえげつない描写の連載ありますし。まあ首の部分は見えてないから辛うじてセーフだと思います。

というわけで今回は海斗が花街に行って戻ってこないので、子供組が花街に潜入する話の序盤。14歳くらいの少女にしてはちょっとこの手の知識が不足している未來には、正直花街は荷が重いんじゃないかなあ・・・元の小説ではどうなっていたのかが気になるところです。

Image2.jpg

海斗本人もマッパにされてしまっているのですが、残念ながら相手は女(というか鳴子)です。

潜入しようと門くぐった所で恐らく中で働いているであろう男衆に足止めを食らって、錬が喧嘩をふっかけようとしたところで今回はおしまい。まだ前回までのサーカス団とのつながりは見えてこないのですが、どういう事になるやら。

#次回は1/6ぽいです。
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