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ふわふわ設定 [ふわふわ科学]

「ふわふわ科学」での検索が相変わらずやたらめったら多いので、検索元を追っかけていったら、ミソラたちの設定に関する謎とかあったので。

・科学アカデミーとは?

 ルリコ先生が独自で開いている科学教室のようなもの。場所はおそらくミソラの学校の空き教室を使っている。時間帯は放課後で、毎日行われているわけではない。(カホが剣道部の部活と両立していることから推測)

 登場人物の制服を見れば分かるとおり、様々な学校から参加者を集めているインカレみたいなやつ。なので、登場人物5人は全員違う制服かつ違う学校だったりする。


・登場人物の年齢とか?

 実は作中に登場人物の年齢を示すものは一切描かれていない。のだが・・・唯一ミソラだけは柱に

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こんなことが書かれているので、女子高生決定。ということは、サツキ・カホ・レイナの3人は同じく女子高生の可能性が高い。第一話でサツキとミソラは同じ年齢であることもわかっている。レイナはひょっとしたらちょっと年齢が高いかもしれない。

 チエに関しては、ミソラが「ちゃん」を付けて呼んでいる唯一の人物。なので多分ミソラよりも年齢が低い。制服の雰囲気からして多分チエだけ中学生なのではないだろうか。(だから登場回数が少なめ)



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ふわ6月号 [ふわふわ科学]

http://codegia.gr.jp/minamino/

まず初めに、今回ネタにしようと思っていたことが、先に訂正されていたので。7時半頃だと確かに通り過ぎてる(笑 てっきりミソラが時間勘違いしてて、いつまでたっても日食起きないって酷いオチかと思ったのにww

しかし、こういう「時間経過」などの細かいネタをちゃんと仕込んでくる辺りが好きです。


というわけで今回の話題は「日食」 5月21日の金環日食をネタにしているので、ひょっとして来月号のほうが良かったのでは、とも思ったりしたのですが。

みんなで山の上に集まって金環日食を見よう!という話で

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珍しくチエのことを忘れていないw やっと存在感が出てきたか。

皆既日食と金環日食の違いは、月の位置なのだが、月が楕円軌道というよりは、基本的に衛星や惑星は楕円軌道を取る。月だけの特別な軌道というわけではない。ただ、このへんまじめに説明しようとすると、やっぱりテンポががが。

太陽を見るときのネタとして、よく黒下敷き越しに見るというのはあるのだが、まあ実際あまり目に良くはない。かといって

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こんな姿でうろつきたくはないのも事実w 専用の観測プレートが無かった時の話題として、以前写真の時にネタにしたピンホールを持ってきている。1巻くらい話のストックができると、以前の科学ネタを使うことができて、話に厚みが増すのが良い。しかし、そういえば誰もピンホールカメラの話題出さないな・・・忘れてるか?w

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チエが今回持ちだした技巧派アイテムはこれ。そんなに高い道具でもなく、準備の良いチエが、今回のことを察して持っていても全然不思議ではないw

http://www.amazon.co.jp/dp/B007K7QOGU

まあアマゾンさんでもこれくらいの値段。

このあとは無事に金環日食を観測できたのだが、レイナだけはその珍しさを知らずになんとなく見ていた模様w まあ、天体現象は確かに数百年単位で見られないものもあるけど、興味ない人にとっては確かに「ちょっと暗いだけ」なのかも。

ハレー彗星くらい派手かつレアだと、レイナも食い入るように見るんだろうか(笑


というわけで、今回は100点満点のふわふわ科学でした。

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#サツキかわいいよサツキ。
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ふわにわ [ふわふわ科学]

2話目は静電気の話。ちゃんと理科の授業で習うのは中学2年生。

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この頃のふわふわ科学は、1話に1つの科学ネタという感じで進むので、8頁ほぼまるまる静電気の話。なので、科学ネタ以外の雑談等にもコマが避けている。どっちが好きかは、読者次第だろうが、私は科学ネタ詰まってるほうが好きだなあ。

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こんな事を言い出しそうなのはサツキだと思うのだが、蛍光灯を一瞬点灯させるくらいなら、確か静電気でも可能。そういう実験が理科の教科書に載っていたりする。ただ、家電を動かすのは当然無理。むしろ、精密機器に静電気が流れてしまって壊してしまう危険性もある。昔は(今も?)パソコンのパーツを扱う際は、静電気に気をつけるように言われたものだ。

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静電気が絶縁体に帯電すること+物質によって帯電する電気の種類が決まっていることを利用して、風船を遠隔で押しこむゲームが可能なのだが、ここでふと気がつく。静電気、手から抜けて行かないか、これ?

#しかしサツキかわいいよサツキ

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最後にルリコせんせーが使っているこれは、結構有名な機械。



まあ、見るからに痛そうな音がします。つーか電気見えてるしw 自作もある程度は可能だったりします。



しかしこの話、ちゃんと「導体」「絶縁体」の話はしたほうが良かったんじゃないのかなあ、とも思ったり。まあ、それをやると詰め込みすぎになる可能性もあるのですが。

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ふわ01 [ふわふわ科学]

ふわふわ科学の連載開始当初はネタとして取り上げていなかったので、第5話(香水の話)まではまったりとネタにしていく予定で、その第一回。

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あとがきにもある通り、おそらくこのロケットの話をまずは描きたくて「ふわふわ科学」を始めたらしい。このへんの動機も某まんがサイエンスに似てるなーと思ったりする。

話としてはミソラとサツキの出会いの方がメインのような気もするが、科学成分はロケットの話くらい。

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説明としては極めてまとも。作用反作用の法則=運動の第三法則の名前くらいはあっても良かったかもしれない。しかし、ロケットの話をしてるのに

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室内でロケットを飛ばすのはかなり危険なのでやめましょうヽ(´ー`)ノ第一話でこれだけやらかして、よくアカデミー存続してるよなあとは思う。
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ふわふわ買ってきた。 [ふわふわ科学]

今日は定時をキめてふわふわ科学ネタと思っていたら、ヤボ用で午前様になったのでムダな深い話は明日にして、今日は単行本で気に入った所など。

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まずはキャラ紹介。全員苗字と名前があることに驚き&比較的まともな苗字だw&智恵がちゃんといるwww

そしてムダに「登校日だよ!」という予防線を張って、3/27に学校があるわけないじゃんというツッコミを防いでいる。そんなところに気を回すふわふわ科学最高。

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あと、裏表紙のサツキが可愛いのは当然として、その影にひっそりとチエがいるのが良い。というか、明らかに他の3人(カホ・ルリコ先生・レイナ)の方がレギュラーだろうww


というわけで、皆もふわふわ科学を買いましょう。多分スカートの長さがひざ下のセーラー服JKを今きららで見られるのはふわふわ科学だけ。



#ここからが今日の本番。

・・・と、電車の中でふわふわ科学を読破して自宅に帰ったんですよ。そしてアクセス解析を見たら

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ご覧の有様だよヽ[・_・]ノちなみに1日の検索数です。絶対おかしいだろw
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「ヨウ素液!」 [ふわふわ科学]

今月は27日に単行本も出るヽ[・_・]ノめでたい!

http://www.dokidokivisual.com/comics/

更に、ついに準レギュラーかと思われたチエの柱紹介も出ました。

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・・・技巧派?w


今回は生物寄りのお話。植物の分類と光合成・デンプンなどの関係なのだが。
導入はワラビとかゼンマイの話から植物の増え方へ。しかし・・・

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このセリフから「食べられる草」の話に行く流れは

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このかなめもの話を思い出すヽ[・_・]ノまあ、元ネタはもっと雲の上の方なのですが。

シダ植物は胞子で増える、裸子植物は子房がなくて胚珠がむき出し、被子植物は種子ができる。という流れは確かなのだが・・・そもそもこの会話の発端って

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こういう話なので、ちゃんと各植物で花が咲く咲かないという話はやったほうが良いのではと思ったり。そして

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植物はなべて光合成をする、というのは多分間違い。今回出てきた「シダ植物」「裸子植物」「被子植物」は光合成をする(部分もある)。しかし、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%84%E7%94%9F%E6%A4%8D%E7%89%A9

世の中にはこういう植物も居るわけで、全部と断言するのは尚早だと思う。

葉っぱのデンプンを見えるようにする実験はどちらかと言うと高校生というよりは、中学校の理科おなじみの実験。試験問題でもよく出される。

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この辺りの操作で「なぜアルコールで脱色をするのかを説明しなさい」というのは必修問題。「湯煎」というのは、理科よりもむしろきらら読者だと2月ごろに発売するきらら系統の漫画で何度も目にしたことはあるだろう。ここで言っている「アルコール」は「エタノール」なので、普通の湯煎では一応沸騰しない。(まあ80度弱で沸騰するので危険ではあるが。)

デンプンの確認方法といえば

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そこまで張り切らなくても、小学生で習いますww まあ、正確には「ヨウ素溶液」と言ったほうが科学漫画っぽい。ヨウ素をヨウ化カリウムで溶かしたやつです。

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ここから始まる説明。デンプンは水に溶けにくい、糖は水に溶けやすい、という説明までは良いのだが「なので、植物の栄養を運搬している茎にはデンプンではなくて糖が詰まっているので、ヨウ素で反応しない」という一文がオチにはほしい所だと思う。


今回は、説明はまっとうなのにツメの説明がちょっと不足していたり、あるいは「全部」という科学の説明ではあまり好ましくない用語があったりしたような気がします。

そーいえば今回6ページだ・・・単行本作業で忙しくて科学ネタを詰める暇が無かったのかなーとも思ったり。ただ、今月は

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これが正直笑いのツボにはまってしまったので、すべてよしっ。
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ふわ4 [ふわふわ科学]

まずは

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3月に単行本発売ヽ[・_・]ノめでたいめでたい。

ちょっと遅れたふわふわ科学の話。まあ、遅れてもキニシナイ。

前回がいろんな科学話を詰め込みすぎた感があったのか、今回メインとなる話は2つで

・ピンホールメガネ
・ピンホールカメラ

原理からすると、一個だけ(光の屈折)という簡素なもの。ただその分、ネタを十分に展開することができているような気がする。


いきなり先生のメガネを割ってしまうミソラとサツキだが、間違いなく椅子の上にメガネを置く先生が悪いw メガネ扱ってる人なら、そんな場所に普通メガネは置かないだろう。
まあそれを差し引いても、謝った生徒に対して怒らないのは先生の鏡。

サツキが開幕「テレビっ子」と言っているが、この表現自体久しぶりに聞いたような気がするw いわゆる「昭和ワード」のような気がするのだが・・・

コンタクトも忘れたということで、臨時にメガネの代用品を作ることになるサイエンスアカデミーの面々。何を作るかというと「ピンホールメガネ」

http://www.pasonet-pceye.com/

仕組みに関してはここのサイトが詳しいかもしれない。生物Ⅰとかで目のつくりを習っているならば多分理解可能。せっかくなので、ピンホールメガネの機能をいろいろ詰め合わせてもよかったのになあと思ったり。目が疲れなくなるとか、仮性近眼の治療になるとか。


構造が同じということで、そのままピンホールカメラの話へ。このへんの話は結構いろんな科学漫画で取り扱われていたり、あるいはそういうテイストの漫画でも出てくることが多いので割愛。ただ、チエが

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こういう工夫されたピンホールカメラを持ち出すw チエは柱には解説がない登場人物で、おそらく準レギュラーという立ち位置だろうが、大抵の場合は美味しいところをかっさらっていく。

しかし、今の子はカメラといえばきっとデジカメだと思うので、その辺との比較の話も欲しかったなあ、というのはきっと欲張り過ぎ。
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サツキのつもり [ふわふわ科学]

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どうみてもかなにしか見えませんが、ふわふわ科学のサツキ。ショートボブを描き分けるのは至難の業だと思う。特に体型が貧弱だとなんでもかなに見えてしまう。

なんでもっと描きやすそうなミソラとかを選ばなかったのかは秘密。
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ふわ3 [ふわふわ科学]

まずは1巻が3月に発売するらしいヽ[・_・]ノめでたい! 描き下ろしがどういう話になるのかが気になるところです。



今月は物理よりの話から始まって、宇宙→フリーズドライなど結構幅広い話題へつながっている雑学っぽい話。

氷と飴玉が「どっちも透き通っていて固まっている」ことから、あめ玉も氷と同じように固体→液体→気体と変化するのかという疑問へ。

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疑問は即実験しよう! ということで、砂糖の融け方を調べることになる。ルリコ先生は「ける」の漢字を思いっきり間違えているが、まあご愛嬌。「ける」だと、水に溶けるか溶けないかという話になってしまい、それはまた融点とは別の話になるから。

#今の高校生もこれくらい実験熱心だったらねえ・・・紙の上でしか科学を理解しようとしないし。(ぐち)

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砂糖→160度くらいで焦げ始める。説明では「分子が多い化合物」という若干意味不明なことが書かれているが、実際は「有機高分子化合物」だと、-OHの部分が多いことによって焦げることが多い。まあ、そういう説明を始めるとそれだけで8ページ埋まるので、ここはこういう逃げが適切だと思う。

塩→なかなか溶けない。これは塩がイオン結合による化合物だから。おおざっぱに言うと分子間(あるいは原子間・イオン間)の結合の強さによって融点は決定する。その大きさは

共有結晶 > イオン結晶 > 金属結晶 > 分子結晶

砂糖は分子結晶で塩はイオン結晶。なので、塩のほうが融けにくい。なお、水に溶ける溶けないは、上記の通り別。これには水に溶けやすい部分を持っているかどうかという判定が必要になる。

見た目が同じでも砂糖と塩の融点はおろか、その性質すらぜんぜん違うことから、「じゃあ沸点は一定なのか?」という疑問への流れさすが。

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有名な話だが、高い山の上では大気圧が低くなるために沸点が下がってしまう。このへんは高校の化学Ⅱでは序盤に習う話。そもそも「沸騰する」という現象をほんとは説明しないとダメだとは思う。

さらにそこから発展して「じゃあ、圧力がほぼないところだとすぐに沸騰するの?」ということで、宇宙空間での水の振る舞いへ。そして宇宙と水ということで

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水が「水」として存在するハビタブルゾーンの話や、そこから居住可能な惑星→そこまでは遠いのでコールドスリープ→コールドスリープの問題点、という風に科学的な話題を連鎖させているのは、巧いと思う。

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問題は説明不足になっていることだが、そこはテンポを優先するか説明を優先するかの違い。

最後に砂糖と塩を間違えるオチは鉄板として、今回のふわふわ科学はテンポよく広範囲に科学雑学が繋がったよい話だと思いました。

ただ、ルリ子先生は漢字を勉強したほうが良いw
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1巻発売予定? [ふわふわ科学]

まだ自分で確認に行っていないのですが

『ふわふわ科学(1)』3/27発売

とのことです。ヽ[・_・]ノヤッタネ

(ネタのために)熱心に見始めたのは、連載開始してちょっと経ってからなので、序盤の話を見直すことができるのは嬉しい限り。かなめも休載中は、PCの近くにMAXをおきっぱにしてはいないので、見直すのが大変だったのですよ。

(1)ということは、連載は続くはず・・・ただ最近きらら系は2巻に届く前に連載が終了することが多いので嫌なところです。せめて2巻出てくれー。
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