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似てる [城下町のダンデライオン]

http://sakura-quest.com/

TLに流れてきた時期アニメっぽいやつだが、サクラだし王冠だし、実質ダンデライオンでいいのではないだろうか。

#妙にダンデライオンタグが活気あるなあと思ったら、こういうことだったのか・・・
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一人だけ居ない [城下町のダンデライオン]

今月のダンデは超久しぶりにアンジェ・遥・茜以外の面子が出てきた。恐らく今回の話がしたいがために、アンジェ中心でしばらくはやっていたのだろう。

今回は全員登場するのかと最後まで見ていたら、修だけは唯一登場していない。

これは別にハブられているわけではなく、アンジェが修を避けているわけでもなく、単に修が公務で忙しいだけだろう。実際、ファーストレディの花もその姿は見当たらない。


#しかし葵様はニート学生生活を満喫しているようでなによりなのだが、一人暮らし中にブレイクアウトしたら非常に拙いことにならないかこれ。
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各人の挙動 [城下町のダンデライオン]

今月のダンデも遥・アンジェ・茜の三人がメイン。どういう着地点を目指しているか不明だが、アンジェと遥が婚約する流れになるのが一番普通かなあと思います。アンジェと茜だったらすげえ。最近は能力を使う場面が少なく、いまいち個人的には面白みに欠けているのですが、能力抜きで話を進めたいのかもしれない。

作中遥は二度ほどアンジェの胸を見ているのだが、正直家に戻ると葵や奏が居るので見慣れているだろうに、そこまで見て恥ずかしく思うものだろうか。更に言うと、毎年年始にはアンジェ(というか西欧王国の面々)とは会っているので、面識が薄いというわけでもない。まあ、前回の体育倉庫閉じ込めで意識しているというのはあるのかもしれない。

委員長がプールに入らないのを「体調悪い?」と聞いた後に目を泳がせているが、女きょうだいに囲まれた遥が、事情を知らないわけがないだろうw

茜が足つって溺れているのは、茜の能力「重力制御」が、受動的なものではなく、能動的なものであることの証である。原作1巻やアニメでも、茜に突っ込んでくるトラックを止めた奏が「普通の女の子」と言っているのは、不意打ちで攻撃されると茜は重力を制御できない=普通に怪我するし死ぬ、ということである。

アンジェの今回のキスで、茜ルートの可能性が出てきた。櫻田王国は既に修が次期国王で決まっているので、茜はアンジェとくっついてもいいような気もする。ただ、遥と同じく茜にも競争相手は多い。そういえば新章になって茜のクラスメートはどっちもまだ出てきていないな・・・


次回は再来月になるが、もうそろそろ4巻ストックが溜まっている気がする。冷静に考えて、4巻は水着回が2回もあるんだが、どうしたものかw
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三部作 [城下町のダンデライオン]

新章突入してから、ダンデは「遥+アンジェ」の組み合わせの話が多くなっている気がする。恐らくこのまま遥とアンジェがくっつくのだろう。アンジェパパの性格が作中の通りならば、恐らくアンジェは櫻田王国に嫁ぐ政略結婚という形になると思われる。1章の選挙編では岬とさっちゃん、2章では委員長とのフラグを立てまくっているギャルゲ主人公的な遥には、結構な修羅場が待っていると思われる。楽しみだw

それはそれとして、あまり見込みはなさそうだが、この2章の話が終わると、次に3巻ラストでも出てきた「輝編=西欧王国との能力バトル編」が待っているのかもしれない。そこまで続くといいなあ。

#ところでさっちゃんが新章になって出てきていないのは、まあサブキャラだから仕方ないとして、葵が出てきていないのはどういうことだろう。
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ひるのぶ。 [城下町のダンデライオン]

8/11お昼のダンデ舞台見に行きました。以下書き散らし。

結論:ダンデ好きな奴は見るべき。

雑感:第一話~アニメ最終回までをアニメと原作を混ぜつつ、オリジナル展開を若干入れながら終わらせている。セリフ回しはアニメとほぼ全く同じだが、途中若干追加している場面もあり。メインの話はやはりさあち☆らいとなのだが、スカーレットなんとかさんも出てくるし、修の婚約話もある。端折られているのは岬遥関連ほぼ全部、奏の修に対する「貸し」の話、栞輝完全ほぼ全部。よくあれだけ詰め込んで、ダンデらしさを残しつつ舞台化できたなあと感心した。当然ながら声はアニメとは全く違うけれども、しゃべり方とかはまさにそのキャラそのものだし、相当原作やアニメの雰囲気を意識した役作りに徹していたと思われる。

大きな変更点
・らいとの付き人が葵に変更されている。それによって山本P(松岡Pの代役)の、付き人葵に対する態度が、茜の時のそれよりも更に激しくなっている。具体的に言うと土下座三昧。

・らいとの王女バレシーンにさっちゃんが居る。

・アニメ11話の国王ぎっくり腰事件があるのだが、その時の仕事の割り振りが若干違う。岬が家の手伝い、光と花が被災地訪問に変更。岬がやってた報道陣へのインタビューはなくなっている。

・さあち☆らいとのライブで歌う曲が、1曲めはオリジナル、2曲めがsearch lightフルver.(円盤4巻の特典)

・花の告白シーンの場所(学校の帰り道)に葵と奏も同席している。いきなり修羅場感満載。

・修のプロポーズの場所が被災地訪問前に変わっている。あと告白の方法がアニメではなく原作準拠。あと、週の演説も被災地訪問中。演説内容はアニメ12話と同じ。


大雑把な流れ(シーンが前後してる&抜けている可能性大)

さあちらいと2度目のライブ前の、らいとがさっちゃんに王女であることを告白するシーンからスタート。くだんの台詞の前で暗転。

アニメ版ダンデのOP開始。途中からキャスト全員?でダンス開始。暗転。

アニメ第一話のスタートとほぼ全く同じ展開。トイレもあるし、新聞もあるし、茜を置いていく奏とか、茜と一緒に登校する葵とかもある。途中で登校途中の監視カメラの件もある。空も飛ぶw

各キャラの紹介は、アニメの画像を使いながら全員分ある。呼び方は英語名の方で統一。葵の能力は完全学習しか出てこなかった。なお、総一郎さん(国王)はアニメの映像のみ登場。随所にアニメの映像が使われている。

櫻田ファミリーニュースで順位が出る。監視カメラの件から茜が王様になる決意をする話。そのまま茜がさっちゃんライブを家で見始める。ここで光が「アイドルになって人気ゲット」作戦を思いつき、そのままオーディション→落ちる→山本P(松岡Pの女性版)に拾われる→櫻田家にP行く→Pドゲザの流れ。この後も山本Pの演技は松岡Pのそれを凌ぐくらいにメリハリがある。

この辺の途中で、花の告白シーンがある。

ライブの練習シーンから、ツインライブでさっちゃんが怪我をするくだりまではほぼ同じ。

ここで前半戦終わり。

後半戦はライブを家で見ているところから、葵が覆面ヒーロー作戦をひらめく。(これは原作に近い)ジャミンググラスの話や、櫻田ファミリーニュースでスカーレットブルームのニュースがあり、茜の支持率が急上昇している場面、光が失言して葵が「あっちでお話しよっか?」の場面などはすべてある。

修が本気を出しはじめる場面で光が「アイドルとして頑張ることの意味」を悩み始める。ここで国王ぎっくり腰事件。アニメとは違ってさつきさんが事後報告という形で伝えている。

被災地訪問に一緒について入った光は、他のきょうだいが目的を持って活動をしているのを横目に、自分が被災地の人のために何かできることはないかと画策し、練習中のライブの歌を披露する。その歌に喜ぶみんなを見て、国王ではなくアイドルとして頑張ることを決意する。花も同じく何もできない事に悩むが、そこに修が「横に居てくれるだけで嬉しい」とプロポーズをする。この後報道陣が来て、修が被災地から全国放送で、アニメ12話とほぼ同じ演説&告白。

投票で修が国王になったことが決まる。

エンディング、アニメ版と同じく「はにかむ~♪」

後日談、葵は大学生に、奏は「修への借りを返すために」医学部進学を決意。茜はジャミンググラスを捨て、一人でなんとか登校できるように。



#これ、出来るならもう一回見たほうがいいよなあ。円盤化しないだろうか。
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重複 [城下町のダンデライオン]

石見せんせーの作品情報をリアルタイムで手に入れるために、ついったーのクライアイトに「かなめも」「しょーがくせいのあたまのなか」などの言葉で常時検索するタブを作っている。

ダンデも、舞台の情報がある程度欲しくて同じようなタブを作って覗いているのだが、これがあまり意味を成さない。

・よくBUMPの「ダンデライオン」の情報が入る。

 まあこれは予想できていたこと。「城下町の」までを入れれば検索から弾くことができるが、情報量も減る。私もわざわざ「城下町の」は書かないことが多いし。

・舞台の役者さん達がやたらめったらRTをしている

 確かに宣伝要るよなあ。これもRT自体を非表示にすればまあなんとか。

・去年も頒布されていた、アニメのスタッフさんによる修正本がどうやら出るらしい。

 これもRTを非常時にすればまあなんとかいける。

・↑の事が、どうやらまとめサイトで拾われたっぽい

 これが厄介w


というわけで、タブを作ったはいいものの、1時間くらいで確認するのがうんざりする量が溜まって大変なことになっている。

#しかし、舞台+スタッフ本の影響か、ダンデ(原作・アニメ)の話題がぼちぼち出ている気がする。よきかな。
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夏の目標その2くらい [城下町のダンデライオン]

https://twitter.com/tanpopokingdom/status/760764274394279936

その1が安全第一なのは当然として、2番目くらいの目的は今のところはこれ。去年もたしかありましたが、結構ノーチェックの人が多かった印象です。なにせサークル名がいかにもダミーみたいな感じで、いつものきらら系コミケリストを作っている方も「ダミーかも」と言っていたくらいですし。

夏が2~7話ということは、冬には8~12話だろうか。放送終了から1年経って、新たに追加情報が連載以外に2方面からあるのは、恵まれていると思います。

#しかし地獄の3日目である。安全第一はちなみに1日目らしい。
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7/31の22時27分頃 [城下町のダンデライオン]

今週の木曜日の10時頃にアニメを見てると唐突に流れだしたダンデ舞台のCM。ついったーの方でダンデライオンタブを作って追いかけてみると、その後も1日1回くらいのペースで放送されていたようです。

https://twitter.com/sonohara_staff/status/759406670199988225

そして、本当なら今日予告つきで放送されるはずだったぽいのですが、手違いで明日の22時27分頃にTBSで放送されるとのこと。

多分去年の夏にダンデをアニメで見て以来追っかけていない人にとっては、寝耳に水だっただろうなあ・・・アニメが舞台化自体は別段珍しくもないのですが。
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ダブルキャスト [城下町のダンデライオン]

といってもやるドラシリーズの初回作のことではない。

ダンデ舞台の光役が二人で一役をやるっぽいのだが、まあ光の能力を考えると至極当然といえる。このうち、片方の人は今月号のミラクで発表されていて、恐らく公式でも発表されている。

わざわざ公演3週間前になっても伏せているということは、何かしらのサプライズがあると考えるべきなのか、それとも舞台公演は結構こんな感じでキャストを伏せておくのが普通なのか。

はじめ考えていた推測として、ダンデの声優さんの誰かが光役をやるのかなとも思った。(声優さんは舞台経験者も多い)だが、光役の人以外が光をやると、それはそれで違和感ありまくるだろう。

何かしら話題になればいいなあ。
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性別変更の必要性 [城下町のダンデライオン]

きのうダンデの修と遥の役を女性が演じるというネタがあったのだが、何故こうなったのかをいろいろ推測してみる。まず、一番ありきたりな予想は「経験を積ませたい役者さんだから、男性役をやらせている」というのがあると思うが、それは今回は考慮から外すw

(1) 実際に作中修も遥も女性に変わっちゃっている

 今回は光中心のアイドルシナリオだという予想があるのだが、そうなると遥はともかくとして修の出番はそう多くない。なので女性キャラに変わることによって話に絡みやすくなるのではないかという推測。ただ、櫻田家の能力者には「性別を変える」ものは存在しない。あるとすれば、奏の物質生成でそういうのを作っちゃうくらいか。国家予算レベルでお金が吹き飛ぶ気もするが。

(2) 修も遥も劇中女装する場面がある

 アイドルもののシナリオとなることが予想されるので、何かの手違いで修や遥が「オーディションに出ることになってしまった」ので、家族に黙って女装して出るハメになる場面で、女性が役をやっている方が良いだろうという判断か。奏には茜の眼鏡の件もあるので、遥あたりに「これは周囲の人間から女の子として見られるキャミソールよ」と言って、なんでもないごく普通のキャミ+下着一式を渡しかねない。

(3) そもそも原作と設定が異なる

 修も遥も「女の双子」という扱いに変わっている可能性も考えられるが、花が出てくる段階であまり考えなくてもよい選択肢だろう。ただ櫻田王国は百合婚は法律上禁止されているだけで、別に問題はなさそうであるため、絶対無い選択肢とはいえない。

(4) 夢オチ

 まさかね?


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